あなたにピッタリの老人ホーム・サ高住が見つかる!無料で相談できる!「老人ホーム・サ高住お探しガイド」

お気に入りカート

「お探しガイド豆知識」 の記事一覧

  • 老人ホーム探しのポイント

    • 投稿日:

    お探しの前に

    介護って、とても奥が深いです。介護保険のこと、医療のこと、リハビリ、レクリエーション、スタッフの人員配置や資格・スキル、認知症への対応・・・。それに加えて、施設を検討する際にはその種類と入居条件、お金のこと、契約のこと・・・本当に様々なトピックがあります。 それをすべて学んで頂くにはとても時間が足りないと思います。その為こちらの「探し方ガイド」には、これから老人ホームをご検討される方に必ず知っておいて頂きたいことだけをまとめました。 是非、最後までお付き合いいただけたら幸いです。 さて、このパートでは、介護施設の基礎知識などをお話しする前に、これを読んで下さっている皆さんのご状況別に、まず何をするべきかについてお話しします。 施設入居の時期について

  • 老人ホーム等の入居までの流れ

    • 投稿日:

    自立型の住み替え事例

    サービス付き高齢者向け住宅や自立型有料老人ホームへ住み替えた方の実際の声をご覧ください。 サービス付き高齢者向け住宅へ住み替えたケース

  • 介護保険制度について

    • 投稿日:

    介護保険の利用料と限度額について

    利用者の自己負担は1割から3割 介護保険は40歳以上の人が支払う保険料と税金を財源としており、介護保険サービスを利用した場合の利用者負担は、介護サービスにかかった費用の1割(一定以上所得者の場合は2割又は3割)です。仮に1万円分のサービスを利用した場合に支払う費用は、1千円(2割の場合は2千円)ということです。 介護保険施設利用の場合は、費用の1割(一定以上の所得の場合は2~3割)負担のほかに、居住費、食費、日常生活費の負担も必要になります。

  • 老人ホーム等の種類

    • 投稿日:

    介護付有料老人ホームとは

    介護付有料老人ホームってどんなところ? 有料老人ホームとは、高齢者向け住宅の一種です。介護や食事、家事援助、健康管理のいずれかのサービスを提供しています。種類として、「介護付有料老人ホーム」「住宅型有料老人ホーム」「健康型有料老人ホーム」の3つがあります。このうち、「介護付有料老人ホーム」は、 24時間体制で介護が受けられ、基本的には最期まで住み続けることができるのが特徴です。「介護付」とパンフレットやチラシで表記されている施設は、「特定施設入居者生活介護」の指定を受けています。すなわち、住宅型や健康型との大きな違いは入居者が定額で介護サービスを受けられる点になります。

  • 老人ホーム等の種類

    • 投稿日:

    住宅型有料老人ホームとは

    住宅型有料老人ホームってどんなところ? 有料老人ホームとは介護や、食事をはじめとする家事援助、健康管理のいずれかのサービスを提供する高齢者向け住宅の総称で、 「介護付有料老人ホーム」 「住宅型有料老人ホーム」 「健康型有料老人ホーム」の3つがあります。このうち、 「住宅型有料老人ホーム」は自立(元気で身の回りのことが自分でできる状態の人)から軽度の要介護者(介護保険の介護認定を受けた方)までが入居できる住まいです。サービスの内容としては、お食事や生活支援のついた高齢者向けの住宅ですが、介護付有料老人ホームのような介護サービスの提供はありません。

  • 老人ホーム等の種類

    • 投稿日:

    サービス付き高齢者住宅とは

    サービス付き高齢者住宅ってどんなところ? サービス付き高齢者向け住宅(以下、サ高住)とは、民間業者が設置・運営する賃貸住宅で、自立から軽度の要介護状態の高齢者を対象にした住まいです。高齢者が暮らしやすいように住戸内をバリアフリー化していることと、見守りサービス、生活相談サービスを備えている点が一般の賃貸住宅との違いです。

  • 老人ホーム等の種類

    • 投稿日:

    グループホームとは

    グループホームってどんなところ? 認知症のために日常生活を営むのに支障がある高齢者が5~9人で集まり、一つの家族のように共同生活する住まいがグループホームです。グループホームでは入浴、排せつ、食事などの介護や日常生活上の援助を行うとともに、入居者がそれぞれの能力に応じて料理や掃除などの役割をこなすことで自立した生活をおくることができるよう支援します。家庭のような雰囲気の中で過ごすことで認知症の進行を穏やかにし、介護の負担を軽減します。

  • 老人ホーム等の種類

    • 投稿日:

    特別養護老人ホーム(特養)とは

    要介護3以上の人を対象とした、介護、医療の専門スタッフによるお世話が受けられる住まい 特別養護老人ホームとは、寝たきりの状態や重い認知症など、自宅での介護が困難な要介護者のための施設です。入浴、排せつ、食事、着替え、寝起きや身体の移動など、24時間の介助を受けながら暮らすことができます。地方自治体や社会福祉法人が運営する公的な施設で、費用が低額なこともあり、2016年3月時点での申込者は約52万人と発表されています。(厚生労働省発表「特別養護老人ホームの入所申込者の状況」より )そのため、待機者数が多く、入りたくてもなかなか入居できないケースが目立ちます。

  • 老人ホーム等の種類

    • 投稿日:

    シニア向け分譲マンションとは

    趣味やサークル活動を楽しみながら、住民同士の交流がある生活環境 シニアマンション(シニア向け分譲マンション)とは、所有権型の住まいです(売却・賃貸・相続が可能)。高齢者が生活しやすいように配慮したバリアフリー設計でつくられ、トレーニングジムや大浴場、レストランなど、活動的な暮らしができる共用施設のある住宅もあります。また、食事、洗濯、掃除など、さまざまな生活支援サービスが用意されています。一般の分譲マンション同様、住宅購入時に「物件の価格」と施設利用費、登録免許税などを支払います。毎月の費用は、管理費・修繕積立金・サービス利用料などです。

  • 老人ホーム等の種類

    • 投稿日:

    ケアハウス(軽費老人ホーム)とは

    生活環境や経済状況などの理由で困難な思いをしている高齢者が自治体の助成を受けて生活できる住まい ケアハウスは軽費老人ホームの一種です。軽費老人ホームには、「軽費老人ホームA型・B型・ケアハウス(C型)」の3種類があります。その中でA型とB型は、健康で自立した生活ができる高齢者向けの住まいです。2008年から、A型・B型がケアハウスの基準に統一されましたので、今後はケアハウス(C型)が中心になります。 ケアハウス(C型)は、自立して生活するのに不安がある高齢者向けの住まいで、「一般型」と「介護型」があります。 自治体から助成を受けられることから比較的少ない負担額で入居できますし、生活相談や入浴準備など日常生活上必要なサービスも受けられます。ただし、食事については、「A型」と「C型」は食事提供サービスがありますが、「B型」では提供していません。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 3

相談実績80,000組以上の
「ロイヤル入居相談室」に
ご相談くださいSUPPORT

「ロイヤル入居相談室」の無料相談は「相談だけではありません。提案だけでは終わりません。」
お客様と一緒に納得できる老人ホームを探し、満足した生活を送られるところまでサポートするためのサービスです。
ご相談はすべて無料。ぜひお気軽にご相談ください。

  1. 老人ホーム・サ高住ガイドトップ
  2. お役立ち情報
  3. お探しガイド豆知識

お気に入り

お気に入りに追加しました