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老人ホームの特徴

神奈川県の東部にあるのが、横浜市です。横浜市は日本で有数の、港湾都市と商業都市。全部で18の行政区から構成されています。令和4年1月時点の横浜市人口は3,772,029人。そのうち、65歳以上の人口は926,256人で、総人口の24%ほどを占めています。

江戸時代末期までは、わずか100ほどの戸数しかない半農半漁の村でした。発展するきっかけとなったのが、アメリカの黒船来航です。太平洋航路の拠点として選ばれ、安政6年に横浜港が開港しました。以降は海外のさまざまな金融機関がやってきて、飛躍的な発展を遂げます。

関東大震災と第二次世界大戦では、大きな被害を受けました。しかし、昭和31年の政令指定都市指定にともなって、高層ビルやベッドタウンの建設・鉄道路線の開通などを通して発展が進み、現在に至ります。

横浜市がもつ魅力のひとつが、国際色が豊かなことです。古くから国際貿易港として機能してきたことから、外国文化の影響を強く受け、街並みからグローバル性の高さを感じられます。「横浜中華街」や「赤レンガ倉庫」などへ足を伸ばすと、まるで外国にいるような気分を満喫できるでしょう。

中心駅となる横浜駅には、大型百貨店の「そごう」や「高島屋」をはじめ、ショッピングに便利な大小さまざまな店舗が立ち並びます。休日には多くの人でにぎわい、買い物や飲食を楽しめます。

横浜駅には、JRや東急、京急、相模鉄道、横浜市営地下鉄が乗り入れており、市内外各地への移動に便利です。東京駅まで乗り換えなしで約26分、新宿駅までは乗り換えなしで、約30分でアクセスできます。

また、「山下公園」や「三渓園」「海の公園」といった自然環境も充実。都会の利便性と豊かな自然を同時に感じられる、シニアの生活にピッタリな環境です。

横浜市内にある老人ホームへの入居を考える際、まずは老人ホームの種類について理解するところからはじめましょう。一口に老人ホームといっても、いくつかの種類にわかれており、それぞれで主な対象者や特徴が異なるためです。

「特別養護老人ホーム」は介護保険が適用されるため、リーズナブルな料金で入居できます。介護スタッフが24時間態勢で常駐しているので、手厚い介護を必要とする人も、一日を通して安心です。

ただし、入居するためには要介護3以上が求められます。また、終身施設であることからも人気が高く、申し込みをしても、すぐに入居できるとは限りません。

「介護老人保健施設」も、介護保険を利用できる施設です。在宅復帰を目指したリハビリ施設で、理学療法士や作業療法士といった、リハビリに関する専門職が在籍しています。終身施設ではないため、特別養護老人ホームのように、長期間の入居はできません。

「有料老人ホーム」はさらに、介護付き有料老人ホームや住宅型有料老人ホーム、健康型有料老人ホームにわかれます。また、「高齢者住まい法」の基準に沿って登録される、サービス付き高齢者向け住宅も入居先として人気です。介護スタッフが24時間態勢で常駐しているところ、介護が必要な場合は外部サービスを利用するところ、スタッフの見守りがある中で、自宅のように自由な生活を満喫できるところなど、ホームによって特徴が異なります。

老人ホームの費用感

老人ホームへ入居する場合、介護保険の適用有無に関わらず、一定の費用が求められます。できるだけ長くホームでの生活を続けるためには、年金や預貯金の中から、毎月無理なく支払える金額の施設を選ぶことが大切です。

横浜市にある有料老人ホームの月額費用は、平均値で20万2千円、中央値16万8千円となっています。神奈川県内では若干割高ですが、東京都よりはリーズナブルです。東京都へのアクセス性も高く、費用対効果に優れているといえるでしょう。

老人ホームの数も充実しています。入居者一人に対するスタッフ数が多いところ、看護師が24時間態勢で常駐しているところ、地域交流を積極的に取り入れているところなど、さまざまな特徴をもった老人ホームが集まっているので、希望に合った場所が見つかるはずです。

有料老人ホームへの入居で必要となるのが、入居一時金と月額費用の2つ。入居一時金はホームへの入居時に支払うもので、前払い家賃の意味をもっています。「入居してから、どのくらいの期間利用するのか」といった想定入居期間に基づいて、金額が算出されます。ただし、具体的な計算方法は施設によって異なり、横浜市の中には1億円に設定しているところもあるほどです。

一方で、入居一時金を設定していないところもあります。初期費用をセーブできるメリットがありますが、月額利用料が高額になるケースもあるため、一概にお得とはいえません。長く入居する場合は、一般的に、入居一時金を支払ったほうが、費用を安く抑えられます。

月額費用は、毎月の利用料のことです。施設から請求される金額を、毎月支払います。主な内訳は、次のとおりです。

・家賃
・食費
・光熱費
・施設管理費
・施設介護サービス費

上記の内訳は、一例です。具体的な項目は、施設によって異なります。たとえば、介護サービスが提供されないホームの場合、施設介護サービス費はかかりません。医療費や娯楽費、交通費などは、基本的に自己負担です。入居先を検討する際に、毎月かかる費用の内訳と金額を確認しておきましょう。

横浜市にある公共制度や施設など特記された内容

横浜市では高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、「地域包括ケアシステム」の構築を推進しています。医療と介護、予防、住まい、生活支援が一体的に提供される仕組みのことで、行政や民間事業所、ボランティアなどが互いに連携をします。

以下で、横浜市にある公共制度や施設などについて見ていきましょう。

「ハマトレ」は自宅で取り組める、ロコモの予防トレーニングです。ロコモとはロコモティブシンドロームの略称で、筋肉や関節、骨といった運動器の障害によって、身体能力が低下した状態を指します。ハマトレは高齢者の「歩き」に着目したトレーニングで、姿勢の改善や足関節の機能向上、バランス力の向上などに役立ちます。60分間じっくり取り組める「ハマトレ」のほか、5分程度で気軽にチャレンジできる「ハマトレ(体験編)」もあり、ニーズに合わせて選べるのが特徴です。

「老人福祉センター」は市内在住の高齢者が、明るく健康的な生活を送るための無料施設。市内に全部で18カ所設置されています。大広間や娯楽コーナー、和室、茶室、浴室またはシャワー室などを有し、利用証を提示すれば、自由に利用可能です。趣味の教室の受講や入浴、仲間とのカラオケなどを通して、生きがいづくり・健康づくりの場として役立ちます。

社会参加や地域貢献をしたい人におすすめなのが、「よこはまシニアボランティアポイント事業」です。介護施設や障害者施設などでボランティア活動をすると、ポイントがたまります。たまったポイントは額に応じて、寄付や換金できます。入所者の話し相手やレクリエーションの補助、行事の手伝い、配食・会食サービスにおける調理や配達など、対象となる活動内容は多種多様。自分にできる活動が見つかり、もっている力を福祉や地域社会に活かせます。

「高齢者食事サービス事業」は、提供事業者が自宅を訪問して、栄養バランスが整った食事を届けてくれるサービスです。訪問時に安否確認も一緒にするため、一人暮らしの人にとっては、大きな安心材料となるでしょう。1日1食、週5日まで利用できます。

介護サービスや医療のこと、健康のことなど、高齢者に関するあらゆることの相談窓口となるのが、「地域包括支援センター」です。横浜市内では地域ケアプラザと、一部の特別養護老人ホームに設置されています。社会福祉や保健の専門スタッフが勤務しており、無料で相談が可能です。訪問にも対応しているので、センターに来所できない人も安心です。それぞれのセンターで担当地域を設けているため、自分の居住地をどのセンターが管轄するのかを確認しておくとよいでしょう。困ったことが起きた際、スムーズに連絡できます。

東京都内へのアクセス性が高く、利便性と自然環境に優れた横浜市は、元気でいきいきとしたシニアライフにピッタリな場所です。公共制度やサービスも充実しているため、高齢期になっても安心して住み続けられます。老人ホームの数も多く、それぞれがもつ特徴も多種多様。たくさんあるホームの中から、一人ひとりのニーズや希望に合ったところを見つけられるはずです。

神奈川県横浜市のおすすめ施設

よくあるご質問

  • Q.横浜市ですぐに入れる施設はありますか?
    A.

    見学可能です。
    有料老人ホームでは、一般的にお申し込みからご入居までに2~3週間程度掛かります(健康診断書の提出や事前面談が必要)。
    ホームによっては、この期間を短縮して頂けるところもございますので、お客様のご状況に合せてご提案させて頂きます。
    もちろん流動的なホームの空室情報も把握しています。
    老人ホーム等の入居までの流れをご確認の上、お問い合わせください。

  • Q.横浜市に入居時の初期費用が0円の施設はありますか?
    A.

    ここ数年で初期費用が掛からない施設が増えて参りました。ホームによっては、入居金がなくなった分、毎月の月額利用料が上がっているという場合もございますので、お客様のご予算やご条件に併せてご提案をさせて頂きます。
    初期費用が0円の施設については、当ページの「こだわり条件」から対応しているホームを検索できます。
    関連ページ:入居一時金0円の老人ホームを探す

  • Q.新型コロナウイルスの影響でも横浜市の老人ホームを見学できますか?
    A.

    見学可能です。
    ただし、施設によっては人数制限などがある場合があります。
    ほとんどの施設で入館時の検温やマスク着用が義務付けられていますので、体調の悪い日のご見学はご遠慮いただく可能性があります。
    店舗の取り組みとしては、非接触型体温計で検温・スタッフのマスク着用・消毒液の設置・定期的な換気を徹底・適切な距離を保つ・飛沫防止のアクリル製仕切り板を設置を行っています。
    見学をご希望の際は、施設などへ見学をご検討の皆さまへをご確認の上、お問い合わせください。

  • Q.医療行為が必要でも横浜市に入れる介護施設はありますか?
    A.

    医療行為が必要な方のお受け入れについては、ホームによって様々です。
    ホームの体制や受け入れ実績等を考慮させて頂きながらご提案させて頂きます。
    まずはお気軽にご相談ください。
    該当する医療行為に対応している施設については、「こだわり条件」から検索できます。
    関連ページ:胃ろう対応の老人ホームを探す

  • Q.横浜市に、認知症でも入居できる施設はありますか?
    A.

    認知症相談が必要な方のお受け入れについては、ホームによって様々です。
    ホームの体制や受け入れ実績等を考慮させて頂きながらご提案させて頂きます。
    まずはお気軽にご相談ください。
    認知症に対応している施設については、当ページの「入居条件」から検索できます。
    関連ページ:横浜市の認知症相談可の老人ホームを探す

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