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東京都立川市の有料老人ホーム・介護施設一覧

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このエリアの老人ホームのことなら多摩丘の上プラザ店におまかせください

老人ホーム紹介センター ロイヤル介護 入居相談室

多摩丘の上プラザ店

206-0033

東京都多摩市落合1-44

丘の上プラザ4階(多摩センター駅徒歩3分) 

  • 営業時間/10:00~20:00
  • 年中無休(年末年始を除く)

東京都立川市の相場情報

平均値 中央値
前払いプラン 月額プラン 前払いプラン 月額プラン
入居金
2,252.34万円
月額費
104.55万円
入居金
26.03万円
月額費
22.25万円
入居金
380万円
月額費
104.55万円
入居金
18万円
月額費
17.61万円
  • 前払いプラン
    入居金
    2,252.34万円
    月額費
    104.55万円
    月額プラン
    入居金
    26.03万円
    月額費
    22.25万円
    前払いプラン
    入居金
    380万円
    月額費
    17.82万円
    月額プラン
    入居金
    18万円
    月額費
    17.61万円

立川市の老人ホームの特徴

全国的に65歳以上の人口割合が大きくなる高齢者社会が進む中、とくに介護を必要とする高齢者に向けた福祉サービスの充実は、急務事項です。訪問介護やデイサービス、そして老人ホームといったサービスの構築が、各地で行われています。
東京都も例外ではありません。総務省が発表した情報によると、東京都が抱える人口の実に4人に1人が65歳以上の高齢者となっていました。東京都でも高齢者の生活環境構築に向けて、さまざまな取り組みが行われています。
東京23区の西側に位置するのが、立川市です。
令和3年1月1日現在の立川市人口は184,577人でした。そのうち65歳以上の高齢者数は45,506人で、全人口の24%近くを占めていることが分かりますね。
全国の高齢化と比較すると、比較的若者の割合が多い計算です。しかし、少しずつ75歳以上の後期高齢者の割合は増加しており、今後は立川市でも高齢化社会への対策がますます求められるようになるでしょう。
立川市は、国から業務核都市に指定されており、商業や業務、文化、防災、そして研究など、あらゆる側面における都市機能が求められ、拠点作りが進んでいます。
立川駅は、立川市における中心駅です。デパートや大型スーパーなどの大規模商業施設をはじめ、数多くの店舗でにぎわっています。
休日の散策にオススメなのが、国営昭和記念公園と玉川上水緑道です。どちらも緑豊かな自然環境で、休日にはたくさんの人が訪れています。JRの中央線と青梅線、南武線、五日市線、そして多摩モノレールが乗り入れており、都内各地へのアクセスも問題ないでしょう。
老人ホームの数は、残念ながら、まだ多くはありません。しかし、高齢化社会に伴って、今後は増えていくことが予想されます。
終末期対応など看護体制が充実しているホームもあり、医療や看護を重要視している人でも、安心して入居できますよ。
しかし老人ホームといっても、種類はさまざまです。ホームの種類によって、対象者やサービス内容、そして必要となる費用は異なります。
特別養護老人ホームは、介護保険が適用される施設です。そのため、介護保険を使うことで、リーズナブルな費用で入所できるでしょう。
介護スタッフが24時間常駐しており、昼夜を問わず、介護サービスを受けられます。そして入所者が退所の意向を示さない限り、最期まで生活できるのも大きなポイントです。
ただし、要介護3以上の人が基本的に利用できること、そしてホームによっては待機者が多く、申し込みをしてもすぐに入所できない点には注意してくださいね。
介護老人保健施設は、ケガや病気などで在宅生活が困難な高齢者が一定期間入所をして、在宅復帰に向けたリハビリを行う施設です。介護保険が適用されますが、特別養護老人ホームのように、長期間の入所はできません。
有料老人ホームは、さらにホームによって、特徴が大きく異なります。介護サービスを受けられるところ、介護サービスが必要な場合は外部機関を利用するところ、そして介護が必要な状態になったら退所しなければいけないところなど、さまざまです。
自分にとってどのようなサービスが必要なのかを整理した上で、具体的なホームの種類を絞っていくといいでしょう。

立川市の老人ホームの費用感

基本的には、上記で説明したどのような種類の老人ホームであっても、入所をするためには費用が必要です。
これからホームに入所しようと考えている人の多くは、長期間を過ごそうと思っているはず。そのため、入所時の初期費用や毎月の費用を、いま持っている貯金や年金などの収入の中から、無理なく支払えるのかどうかが大切です。
もし費用のことをあまり考えずにホームを決めてしまうと、たとえば入所途中で費用を上手く捻出できず、退所せざるをえない状況になるかもしれません。
立川市の有料老人ホームを利用する場合、月額料金は平均値で20万8千円、そして中央値で19万2千円となっています。
東京23区と比べると、リーズナブルな価格設定ですね。中には月額20万円以下で入居できるホームもあります。
23区外であるものの、交通アクセスは良好のため、お得感があるといえるでしょう。
費用が高いホームは24時間看護師が常駐していたり、毎日レクリエーションが開催されていたりと、充実したサービス内容です。
老人ホームを利用する場合にかかる費用は、大きく2つあります。1つは入居費用、そしてもう1つは月額費用です。
入居費用とは、老人ホームに入所する際に、ある程度のお金を一括で支払う費用のこと。ホームによっては、入居一時金と呼ばれることもあるでしょう。
中身は、月額費用の数ヶ月分です。前払い家賃の意味をもっています。
具体的に何ヶ月分としているかは、ホームによって大きく異なります。立川市のホームの中には、入居費用を、5千万円以上としているところもあるほどです。
入居費用は高ければ高いほど、その後の月額料金は安くなります。ある程度金銭に余裕がある場合は、入居費用を多く払った方が、トータルでお得になるケースもあるので、よく考えるようにしてください。
ホームによっては、入居費用ゼロ円としているところもあるものの、月額料金が高くなる傾向があるので、よく確認しておくことが大切です。
月額費用とは、ホームへの入所後に、毎月支払うお金のことを指します。
費用の内訳は、実際に入居する部屋の家賃とホームで提供される食事の費用、光熱水費、ホームの管理費、介護保険法上の介護サービスを利用する場合は施設介護サービス費、そして手厚いサービスを行っている施設にプラスさせるサービス加算費などです。
たとえ同じ老人ホームでも、実際に利用する居室のタイプによって、家賃は異なります。居室面積が他の部屋よりも広かったり、ミニキッチンや個別トイレなどの設備が充実していたりする場合、一般的に割高になると考えましょう。
また、歯ブラシや石鹸、ティッシュペーパーなどの日用品費、医療機関を受診する際の医療費、薬などの医薬品費、娯楽費、そして外出する際の交通費などは、自己負担です。
月額費用の中に何が含まれるか、そして何が自己負担となるかは、ホームによって異なります。入所する前に、詳細をよくチェックするようにしてください。

立川市にある公共制度や施設など特記された内容

現在東京都では、地域包括ケアシステムの導入を進めています。
地域包括ケアシステムとは、高齢者がいくつになっても、そして介護を必要とする状態となっても、住み慣れた街や希望する土地での生活を支える仕組みのことです。
行政や民間企業、そしてボランティアが、協同して住まいや医療、介護、そして生活する上で必要となるさまざまなサービス構築を目指します。
立川市も例外ではありません。高齢者が住みやすい街づくりを目指して、以下で紹介するような多種多様な取り組みをしています。
まずは健康相談です。年齢を重ねれば重ねるほど、健康面や体づくりで気になることが多く出てくるでしょう。
立川市では市民を対象に、月2回の健康相談を実施。予約制で1回30分ですが、健康に関する悩みを、医師や保健師、管理栄養士などへ個別で相談できます。
しっかり体を動かして健康をキープしたい人にピッタリなのが、健康体操応援プログラムです。
たちかわ健康体操と呼ばれる立川市が独自に考案したものに、ラジオ体操第一を組み合わせたものを指します。
ゆっくりとした音楽に合わせて、上半身と下半身、そして口をしっかり動かします。座ったままでもできるのはうれしいですね。
そして他者との交流を深めたい人にオススメなのが、老人クラブの活動です。立川市には現在80以上の老人クラブがあり、それぞれで健康づくりや介護予防に向けた活動、街の美化活動、社会貢献活動、そして各種の講座や講習会などを自主的に運営しています。
自分の趣味や希望に合ったクラブに参加することで、毎日の生活を、より充実したものにできるでしょう。
最後は、地域包括支援センターと福祉相談センターです。
立川市内には、全部で6つの地域包括支援センターが設置されており、それぞれで担当区域を設けています。担当区域に住んでいる高齢者やその家族から相談を受け、医療や介護、金銭、虐待などの諸問題解決に向けてサポートをしてくれる機関です。
主任ケアマネジャーや社会福祉士、保健師、そして看護師といった専門職が、多角的に相談に乗ってくれるでしょう。
また、市内に3か所ある福祉相談センターでも、同様の相談ができます。
立川市では上記で紹介したよう制度や施設だけでなく、ほかにも高齢者の地域生活をサポートしてくれる取り組みがたくさん行われています。
老人ホームの数は、これから充実していくことが予想されます。東京23区よりもリーズナブルに入所できるのは、うれしいポイントといえるでしょう。

よくあるご質問

  • Q.立川市で、口コミ・評判がある老人ホームを教えてください。
    A.

    老人ホームを探された方や、入居された方の、口コミ・評判があると、やはり安心です。ロイヤル介護の口コミは、実際に見学・ご入居された、ご本人様と、ご家族様のアンケートを中心に掲載しています。ここにしかない、お客様の声が詰まっています。
    【口コミ・評判】のある老人ホーム・介護施設はこちら

  • Q.立川市に入居時の初期費用が0円の施設はありますか?
    A.

    ここ数年で初期費用が掛からない施設が増えて参りました。ホームによっては、入居金がなくなった分、毎月の月額利用料が上がっているという場合もございますので、お客様のご予算やご条件に併せてご提案をさせて頂きます。
    初期費用が0円の施設については、当ページの「詳細条件」から対応しているホームを検索できます。
    関連ページ:入居一時金0円の老人ホームを探す

  • Q.立川市ですぐに入れる施設はありますか?
    A.

    見学可能です。
    有料老人ホームでは、一般的にお申し込みからご入居までに2~3週間程度掛かります(健康診断書の提出や事前面談が必要)。
    ホームによっては、この期間を短縮して頂けるところもございますので、お客様のご状況に合せてご提案させて頂きます。
    もちろん流動的なホームの空室情報も把握しています。
    老人ホーム等の入居までの流れをご確認の上、お問い合わせください。

  • Q.立川市の老人ホームを見学できますか?
    A.

    見学可能です。
    ただし、施設によっては人数制限などがある場合があります。
    ほとんどの施設で入館時の検温やマスク着用が義務付けられていますので、体調の悪い日のご見学はご遠慮いただく可能性があります。
    店舗の取り組みとしては、非接触型体温計で検温・スタッフのマスク着用・消毒液の設置・定期的な換気を徹底・適切な距離を保つ・飛沫防止のアクリル製仕切り板を設置を行っています。
    見学をご希望の際は、施設などへ見学をご検討の皆さまへをご確認の上、お問い合わせください。

  • Q.医療行為が必要でも立川市に入れる介護施設はありますか?
    A.

    医療行為が必要な方のお受け入れについては、ホームによって様々です。
    ホームの体制や受け入れ実績等を考慮させて頂きながらご提案させて頂きます。
    まずはお気軽にご相談ください。
    該当する医療行為に対応している施設については、「詳細条件」から検索できます。
    関連ページ:胃ろう対応の老人ホームを探す

  • Q.立川市に、認知症でも入居できる施設はありますか?
    A.

    認知症相談が必要な方のお受け入れについては、ホームによって様々です。
    ホームの体制や受け入れ実績等を考慮させて頂きながらご提案させて頂きます。
    まずはお気軽にご相談ください。
    認知症に対応している施設については、当ページの「入居条件」から検索できます。
    関連ページ:立川市の認知症相談可の老人ホームを探す

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