老人ホーム相談 口コミ・評判がある介護施設検索サイト!無料で相談「ロイヤル介護」

  1. 老人ホーム・介護施設検索サイト「ロイヤル介護」トップ
  2. 東京都の有料老人ホーム・介護施設を探す
  3. 東京都23区の有料老人ホーム・介護施設を探す
  4. 東京都中央区の有料老人ホーム・介護施設一覧

東京都中央区の有料老人ホーム・介護施設を探す

エリア
入居金
月額費
費用
  • 入居金
  • 月額費
詳細条件

施設やこだわり・特徴が選べます

詳細条件を選ぶ

費用
  • 入居金
  • 月額費
入居条件
施設種別
医療・看護体制

医療面

受け入れ可能な感染症

こだわり・特徴
フリーワード

路線を選ぶ

JR東日本
東京メトロ
東京都交通局

東京都中央区の有料老人ホーム・介護施設一覧

23

  1. 1
  2. 2
  1. 1
  2. 2

このエリアの老人ホームのことなら日本橋高島屋S.C.店におまかせください

老人ホーム紹介センター ロイヤル介護 入居相談室

日本橋高島屋S.C.店

103-6190

東京都中央区日本橋 2-5-1

日本橋高島屋S.C. 新館4F

  • 営業時間/10:30-20:00
  • 年中無休(年末年始を除く) 

東京都中央区の駅から探す

東京都中央区の相場情報

平均値 中央値
前払いプラン 月額プラン 前払いプラン 月額プラン
入居金
4,752.62万円
月額費
103.49万円
入居金
50.66万円
月額費
44.3万円
入居金
1,560万円
月額費
103.49万円
入居金
41.9万円
月額費
41.03万円
  • 前払いプラン
    入居金
    4,752.62万円
    月額費
    103.49万円
    月額プラン
    入居金
    50.66万円
    月額費
    44.3万円
    前払いプラン
    入居金
    1,560万円
    月額費
    31.13万円
    月額プラン
    入居金
    41.9万円
    月額費
    41.03万円

中央区の老人ホームの特徴

年々日本全国で高齢化社会が進んでいる中、65歳以上を対象とした訪問介護やデイサービス、そして生活の場となる老人ホームといった各種福祉サービスの整備は大きな課題となっています。

東京都も例外ではありません。総務省が発表した統計情報によると、東京都が抱える総人口の実に4人に1人が、65歳以上となっていました。東京都内でも高齢者社会に備えて、さまざまな取り組みがされています。

東京23区のほぼ中央に位置するのが、中央区です。令和3年2月2日現在の中央区人口は170,643人でした。そのうち65歳以上の高齢者数は25,183人で、全体の14%近くを占めていることがわかりますね。

全国の高齢化と比較すると、若者の割合が多いものの、単身世帯が多く、今後も高齢者の単身世帯が増えていくものと予想されます。

中央区は1947年に日本橋区と京橋区の併合により誕生した特別区で、区内にはたくさんのオフィスビルが立ち並ぶ姿を見かけられるでしょう。各種のハイセンスブランド店が集中している銀座、そして大規模商業施設が充実している日本橋があり、ショッピングを楽しみたい高齢者にピッタリの街です。

また、新鮮な水産物をとことん堪能できる築地、もんじゃ焼きで有名な下町情緒あふれる月島など、古きよき東京を感じられる観光スポットもたくさんあります。休日の散歩におすすめなのが、浜離宮恩賜庭園。江戸時代に造られた庭園で、鴨場や潮入の池、そしてボタン園といった自然を思いっきり楽しめる環境です。

JRや地下鉄、バスなどがたくさん乗り入れており、区内だけでなく区外各地へのアクセスも便利なのはうれしいですね。

老人ホームと一口にいっても、入居対象者や具体的なサービス内容は、種類によって異なります。これから老人ホームへの入所を考える場合、まずはどのような種類があり、それぞれでどのような特徴をもっているのかを正しく理解することからはじめましょう。

1つ目は、特別養護老人ホームです。介護保険が適用されるため、リーズナブルな料金で入所できます。
最大の特徴は、介護サービスが充実していること。24時間態勢で介護スタッフが常駐しているので、介護を必要とする人も、夜間を含めて安心して生活できますね。また、基本的には入所者から退所の意向がない限り、最期まで生活できるのもメリットのひとつです。

ただし、入所するためには要介護3以上が必要であること、またホームによっては人気が高いため、申し込みをしても入所するまでに長い期間を必要することもある点には注意しましょう。

介護老人保健施設も、介護保険が適用されます。しかし在宅復帰を目的としたリハビリ施設のため、特別養護老人ホームのように長期間入所することはできません。

3つ目は有料老人ホームです。有料老人ホームはさらにホームによって、入所対象者やサービス、そして料金が異なります。

介護サービスが提供されるところ、介護は外部のサービスを併用するところ、そして介護が必要な状況になったら退所しなければいけないところなどさまざまです。有料老人ホームを探す際は、ホームごとの特徴をよく比較検討するようにしてください。

中央区の老人ホームの費用感

老人ホームに入所をして毎月生活をしていくためには、当然のことですが、費用が必要です。毎月どのくらいかかるかは老人ホームの種類、さらに有料老人ホームではホームによって大きく異なります。

毎月の費用内訳を理解し、いま持っている貯金や定期的な収入の中から、無理なく支払える金額のホームを選ぶようにしましょう。

多くの人にとって老人ホームは長期間入所をするところです。もし費用のことをよく考えずにホームを決めてしまうと、途中で費用捻出ができなくなってしまう可能性もあります。

老人ホームの費用に影響を与えているのが、ホームのある土地と建物の価格、そしてサービス内容に応じた人件費です。中央区は一等地で全体的に土地代が高いことから、必然的に老人ホームの費用も高くなります。

中央区の有料老人ホームに入所する場合、月額料金は平均値で31万1千円、中央値で23万円でした。東京23区の中の一等地に位置しているため、月々の費用は高めです。

費用は高い分、スポーツクラブインストラクターによる健康体操やコンサートの開催、24時間看護師常駐、医療機関併設など、ワンランク上のサービスを提供しているホームも充実しています。
有料老人ホームへ入所する場合、必要となる費用は、大きくわけて2つ。1つ目は入居費用、そして2つ目は月額費用です。

入居費用とは、最初に老人ホームへ入所する際に、ある程度まとまった金額を支払うもの。ホームによっては、入居一時金と呼ぶこともあるでしょう。前払い家賃の意味をもっており、基本的には月額費用の数ヶ月分を納めることになっています。

何ヶ月分としているかはホームによって差があり、中央区のホームの中には、1千万円を超えるところもあるほどです。

また、最近は入居一時金ゼロ円を掲げているホームも登場してきています。一見すると、ゼロ円はお得に感じますよね。しかし、入居費用は高ければ高いほど、その後月額費用は抑えられるため、一概にゼロ円がお得とは限りません。

月額費用は、毎月の利用料です。決まった金額を老人ホームに支払います。内訳は、利用する居室の家賃と毎日の食費、光熱水費、ホームの管理費、介護保険上の介護サービスを利用する場合は施設介護サービス費、そして充実したサービスを提供している施設にだけ加算されるサービス加算費などです。

同じホームでも、家賃は居室によって異なります。ほかの居室よりも面積が広かったり、特別にミニキッチンが付いていたりする場合は、割高になるのが通常です。

歯ブラシや歯磨き粉、石鹸などの日用品費、医療機関を受診した際の医療費、医薬品費、娯楽費、そして外出する際の交通費などは自己負担となります。月額費用に含まれるもの、自己負担となるものの内訳はホームによって異なるため、入所前にしっかり確認しておきましょう。

中央区にある公共制度や施設など特記された内容

現在東京都では、地域包括ケアシステムの導入を進めています。地域包括ケアシステムとは、高齢者が介護を必要とする状態になっても、住み慣れた街や希望する土地で、いままでと同じように自分らしく生活できるようにサポートする仕組みです。

行政や民間団体、そしてボランティアなどと協力して、医療や介護、住まい、そのほかに生活に必要となる各種の対策を進めています。

中央区も東京都同様に、高齢者の生活をサポートするための取り組みを実数多く実施。主な取り組み内容を見ていきましょう。

まずは在宅生活を支援するサービスです。一人暮らしや高齢者のみの世帯に対して食事の配食サービス、ふとんの乾燥サービス、入退院時の洗濯や買い物をサポートしてくれるサービス、そして相談員による定期的な電話連絡・居宅訪問などがあります。

高齢者の転倒予防や認知機能向上を目的として、中央区がオリジナルで開発したのが介護予防プログラム「中央粋なまちトレーニング」です。

ウォーミングアップや基本の体操、ボール体操、そしてタオル体操など、全部で7種類から構成されています。「自宅で気軽に行いたい」「通所先でしっかり体を動かしたい」など、一人ひとりのニーズや状況に合わせて、7種類の体操を自由に組み合わせてみましょう。楽しみながら転倒予防や認知機能向上できるので、長く継続できます。

地域活動や社会貢献活動をしたい人にピッタリなのが、元気高齢者人材バンクです。区内在住のおおむね50歳以上の人がもっている知識や経験、特技などの得意分野を事前に登録して、それぞれに適した活動を紹介してくれます。

演芸やガーデニング、各種イベントのボランティアスタッフなど、活動内容は多岐にわたるため、持ち前の特技や知識、経験などを十分に発揮できることでしょう。

最後は、おとしより相談センター(地域包括支援センター)です。区内在住の高齢者とその家族を対象として、介護保険や医療、金銭管理、住まい、虐待、権利擁護など、高齢者に関わるあらゆる相談を受け付けています。

区内に全部で5か所あり、それぞれで担当区域を設けているため、まずはどこが自分の相談窓口なのかをチェックしておきましょう。

社会福祉士や主任介護支援専門員、保健師、そして認知症地域支援推進員といった専門的な資格や知識・スキルをもったスタッフが常駐しているため、専門的・多角的にどのような問題にも対応をしてくれます。相談内容の秘密厳守、さらに相談料はかからないのはうれしいですね。

中央区では、上記で紹介した取り組み以外にも、高齢者の生活を支えるたくさんの事業を展開しています。東京23区の中では老人ホームの費用は高めですが、安心して老後を過ごせる場所であることがわかりますね。

よくあるご質問

  • Q.中央区で、口コミ・評判がある老人ホームを教えてください。
    A.

    老人ホームを探された方や、入居された方の、口コミ・評判があると、やはり安心です。ロイヤル介護の口コミは、実際に見学・ご入居された、ご本人様と、ご家族様のアンケートを中心に掲載しています。ここにしかない、お客様の声が詰まっています。
    【口コミ・評判】のある老人ホーム・介護施設はこちら

  • Q.中央区に入居時の初期費用が0円の施設はありますか?
    A.

    ここ数年で初期費用が掛からない施設が増えて参りました。ホームによっては、入居金がなくなった分、毎月の月額利用料が上がっているという場合もございますので、お客様のご予算やご条件に併せてご提案をさせて頂きます。
    初期費用が0円の施設については、当ページの「詳細条件」から対応しているホームを検索できます。
    関連ページ:入居一時金0円の老人ホームを探す

  • Q.中央区ですぐに入れる施設はありますか?
    A.

    見学可能です。
    有料老人ホームでは、一般的にお申し込みからご入居までに2~3週間程度掛かります(健康診断書の提出や事前面談が必要)。
    ホームによっては、この期間を短縮して頂けるところもございますので、お客様のご状況に合せてご提案させて頂きます。
    もちろん流動的なホームの空室情報も把握しています。
    老人ホーム等の入居までの流れをご確認の上、お問い合わせください。

  • Q.中央区の老人ホームを見学できますか?
    A.

    見学可能です。
    ただし、施設によっては人数制限などがある場合があります。
    ほとんどの施設で入館時の検温やマスク着用が義務付けられていますので、体調の悪い日のご見学はご遠慮いただく可能性があります。
    店舗の取り組みとしては、非接触型体温計で検温・スタッフのマスク着用・消毒液の設置・定期的な換気を徹底・適切な距離を保つ・飛沫防止のアクリル製仕切り板を設置を行っています。
    見学をご希望の際は、施設などへ見学をご検討の皆さまへをご確認の上、お問い合わせください。

  • Q.医療行為が必要でも中央区に入れる介護施設はありますか?
    A.

    医療行為が必要な方のお受け入れについては、ホームによって様々です。
    ホームの体制や受け入れ実績等を考慮させて頂きながらご提案させて頂きます。
    まずはお気軽にご相談ください。
    該当する医療行為に対応している施設については、「詳細条件」から検索できます。
    関連ページ:胃ろう対応の老人ホームを探す

  • Q.中央区に、認知症でも入居できる施設はありますか?
    A.

    認知症相談が必要な方のお受け入れについては、ホームによって様々です。
    ホームの体制や受け入れ実績等を考慮させて頂きながらご提案させて頂きます。
    まずはお気軽にご相談ください。
    認知症に対応している施設については、当ページの「入居条件」から検索できます。
    関連ページ:中央区の認知症相談可の老人ホームを探す

お気に入り

お気に入りに追加しました

 

物件をお選びください

「資料請求・見学予約」のお問い合わせに進まれる場合は、お問い合わせ対象の物件をお選びください。