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「スタッフブログ」 の記事一覧

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    ご家族が大切にされてること

    入院されているお母様様が退院後に入られるホームのご相談に対応させて頂いた件です。 入院により鼻腔栄養となり、退院前に胃ろう造設予定との事でした。 病院ではお粥やゼリーの経口訓練を行なっており、入居後も継続を望まれていること、また、高齢者への尊厳を重んじる心を持って対応してくれるホームが優先度の高いご要望でした。 ご予算の中で検討するにあたり、希望エリアから離れた場所もありましたが、娘様の優先順位はブレずに3カ所比較のため見学することになりました。 最終的に入居申し込みになったところは、娘様の中で見学前は一番距離的になかったところだったそうですが、見学された中で娘様が考える関わり方を実践されていることが決め手となったとお話し下さいました。 入院前はグループホームに入所されており、そこを選んだときはお知り合いの方に相談しながら決めたそうです。

  • 11月1日、藤沢小田急湘南ゲートに新規相談室がオープンしました。 これまで藤沢・湘南エリアのお住まいの方には横浜相談室や相模大野相談室へお越しいただいておりましたが、これからは藤沢小田急湘南ゲート店でご相談を受けさせていただきます。介護ホームに関するお悩み事や困った事がございましたら是非ご来店ください。相談員一同丁寧な説明を心がけております。 藤沢小田急湘南ゲート店 宮田 稔也

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    コロナ禍、県をまたぐ移動

    九州の病院から頂いたご相談です。まだお若くていらっしゃいますが突然の脳梗塞で倒れられご入院された方でしたが、今後就業や自立したご生活は困難との判断でご入居先のホームをお探しでした。ご親族が神奈川にお住まいである為、神奈川県内のホームへのご入居がご希望でしたが、九州からではホームを探すことも難しく、ロイヤルでご対応頂けないかとのことでお手伝いをさせて頂くことになりました。 様々なご事情からご提案させて頂くホームが限られるなか、ご本人様とホーム担当者の面談が必須な状況で県をまたぐ移動をして外出することが出来ず、神奈川でホームにご入居頂くことが出来ないのでは…と不安になることも度々でしたが、九州から神奈川への転院が叶い、ご面談も無事に出来、ご入居の日が近づいています。 九州と神奈川の病院の方々のご支援、お受け入れをご検討頂けたホームの方のご理解、ご支援があって、何とか形になっていきました。 私に出来ることなど微々たるものではありますが、これからもこうしたご縁を繋いでいけるような仕事をしていきたいと思います。

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    お客様のお気持ち

    来月にご入居される方の事例です。入居希望のご主人様は性格がすごく頑固で短気の方で、以前、老健に入所するも介助中に足の痛みにより職員に怒鳴ったりナースコールを押した際にすぐに訪室されないと大声を出されたりされ1週間程度で退所させられてしまい、奥様もお身体を崩されてしまわれお父様は一度入院される事となりました。 その間ご家族様で施設をお探しになられましたがことごとく断られてしまいロイヤルをケアマネージャー様より紹介されご相談を受けました。 何施設か施設の見学案内をさせて頂いている中で1施設のケアマネージャー様が『実際にお父様にお会いをしてお話しさせて頂き受け入れを決めていきたい』とのお話しを頂きました。 実際に実調に行って下さり、受け入れ可能とのお話しを頂き、ご家族様にご連絡した際、『私たち家族は実際受け入れて下さる施設は無いと思っていましたし、期待はしていなかったのですが、本当に信じられなくて、どうお礼をしたらよいか。遠い所まで案内して下さって動いて下さり本当に感謝の気持ちでいっぱいです』とのお言葉を頂きました。 お客様お一人お一人に対し親身に尚且つ迅速且つ的確に行動を行っていきたいと再度認識し気を引き締めて努めて参りたいと思いました。

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    新店舗オープン

    11月1日、湘南エリアに「住まいと介護の情報館」、藤沢小田急湘南ゲート店がオープンし、配属になりました。自立・要支援までのシニアのお客様とUR様一般賃貸をご希望のお客様、ご売却・ご購入のお客様まで対応させていただくことになりました。これまで以上に親切、丁寧な対応を心掛けてまいります。 藤沢小田急湘南ゲート店 青山 由香里

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    これから必要なこと

    今月ご主人の入居を頂いたご家族です。夫婦暮らしでお子様はいません。 大柄なご主人は糖尿病と膝関節症悪化で介護状態が進み、奥様も右大腿部骨折を治療出来ないままご主人の介護をしてました。 私が伺った時は二人とも動けずご主人は食事も取れてない状態でした。 ある程度費用は出せた方でしたので話はすぐ進みましたが、これから増えるケースと担当ケアマネと話してました。 今後は奥様の入居をお手伝いします。時代は急速に変わっていき我々の意識を変える必要を強く感じた事例でした。

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    お気持ちの変化

    ご主人様からのご相談で奥様の入所先のホームのご相談でした。 ご相談時はご本人様はホームへの入所は拒否されているとのお話でした。 まずはホームを決めて、本人への説得はそれから・・とお話ししておりました。何件かご提案させて頂きご見学のご案内をさせて頂き、奥様に合うホーム1つに絞りました。 その後、ご本人様を連れて再度見学に行くとのことで不安もありましたが、意外にもご本人様もホームを気に入って頂きご自身で「こっちの部屋がいい。」と2部屋空いていたうちの1部屋を選ぶ程でした。 ご本人様も安心が出来るホームのご紹介が出来て、ホッとしました。入居してからもうまくいくようにアフターフォローしていきたいと思います。

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    Withコロナ

    今年の初めから猛威を振っている新型コロナウイルスとどう付き合っていくのか、ウイルスとは共生していくことが必要と言われていますが、この急激な社会の変化により、慣れない生活スタイルによって心と体のバランスを崩してしまう方が多い事と思います。 ご相談を賜わるお客様からも「コロナが終わったらね」と住み替えを先延ばしにされる方が多くいらっしゃいます。 緊急事態宣言中は、どうすれば一番良いのか、何か正解なのか分からず、手探りで今日までやってきたという感じがありますが、先延ばしにしたことにより確実にADLが低下している方のご相談を受けることがこの最近多くなってきました。 まだまだ収束する気配がないことにより、動かざること山の如しが吉と出るかどうかは、ご本人のご様子、ご家族のご協力体制をじっくりとお伺いしてからだと思いますので、困った際は是非お気軽にご相談下さい。

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    人と人との「縁」 (気が付いたらアラ…フィフ)

    早いもので、来月でロイヤル入居相談室に入職させて頂いて丸4年になります。 全く土地勘も無く、さいたま市の「区」も知らない中でのスタートでしたが、ロイヤル入居相談室での業務を通じて多くの出会いと経験を積ませて頂きました。 当時から今でも継続してご相談頂けるケアマネージャーの方や病院のソーシャルワーカーの方。この一年を振り返るだけでも、新たなにご縁を頂いた方などからも複数回ご相談を頂く機会がありました。 今年はコロナウイルスの影響で規模や回数が縮小されましたが、県の地域包括ケア課や各市の長寿支援課などの繋がりで、新たに知り合った方々とのご縁も頂きました。 この4年間を振り返ると、ゼロからのスタートであったにも関わらず、本当に多くの出来事があったな…と、来年2月28日で約30年の歴史を閉じる「そごう川口」の事を考えた時に、ふと感じました。 少し気が早いですが…入職5年目を迎え、アラフィフと呼ばれる歳が見えつつも、また「新たなゼロからのスタート」の時のような縁や経験が得られるように邁進して参ります。

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    不安解消

    先日案内した方が別日に一人で見学へ行くことになりました。 その日は私もどうしても案内できず、他相談員も対応できない状況でした。 お客様は車の運転があまり好きではなく、カーナビもついていない車に乗っているとのことでした。 そのため車での移動が限られたエリア内でしかできず、そのエリアから出ることにとても不安を抱いていました。 話しをしていると通っている病院から600メートルくらい先にホームがあることがわかりました。 それでも知らないところへ車で行くことが不安とのことでしたので、前日にホームまでの道を下見に行くことにしました。

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