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家具付き居室のある老人ホームの魅力

快適な生活を送るために必要なのが家具です。ベッドやタンス、テーブル、椅子、ソファなど、日常生活を送るうえで家具は欠かせません。

それは老人ホームも同じです。老人ホームの中には家具付き居室を準備しているところもありますが、これらにはどのような特徴や魅力があるのでしょうか。メリットなどから家具付き居室のある老人ホームが持つ魅力を紹介します。

家具付き居室のある老人ホームのメリット
まずは家具付き居室のある老人ホームが持つメリットをチェックしていきましょう。

・家具を持ち込む必要がない
1つ目のメリットは家具を持ち込む必要がないことです。家具が設置されていない老人ホームへ入所する場合、当たり前のことながら居室で使用する家具を持ち込まなければいけません。ベッドやタンス、テレビやテーブル、冷蔵庫といった大きな家具や家電製品も多く、搬入作業が大変です。居室スペースは限られているため、希望する家具が設置できるかどうか、いちいちサイズを測る必要も出てくるでしょう。

また、入所前に持ち込める家具を持ち合わせていない場合は新しく購入しなければいけません。家具を買うための出費が増えるうえに、家具店や電気店に足を運んで購入する手間もかかります。すでに家具が設置されている施設なら、家具を持ち込んだり、新しく購入したりする必要がないでしょう。

・使い勝手の良い家具を利用できる
使い勝手の良い家具を利用できるのも大きなメリットです。前述したように老人ホームの居室の広さは限られています。特に単身用ワンルームタイプの場合、居室面積は20㎡以下に設定されているところも少なくありません。

そのため「普段から使っている家具を持ち込んだけど、家具が大き過ぎて反対に使い勝手が悪くなってしまった」というケースも、十分考えられます。家具付き居室の家具は居室の広さや使い勝手を考えて配置されているため、快適な居室生活を送れるでしょう。

・耐震に向けた固定がされている
地震大国とも呼ばれている日本では、地震に備えて家具を固定するのは必須といえるでしょう。居室が建物の高層階にある場合や、地震の規模によっては、高さの低いタンスや引き出しでも倒れてしまう可能性があります。

倒れてきた家具にはさまれて大きなケガを負ってしまう可能性もあるため、家具を持ち込む場合は、家具を設置した後に耐震に向けた固定をしなければいけません。施設によってはスタッフがサポートしてくれるかもしれませんが、もし入居者や家族で行う場合は負担がかかります。すでに家具が設置されている施設なら、基本的に家具の固定はされていると考えて良いでしょう。

家具付き居室のある老人ホームへの入居がおすすめの人
できるだけ家具を持ち込む負担を軽減させたい人におすすめです。自宅にある家具のサイズを測ったり、引越し業者に依頼をしたり、実際に居室であれこれと考えながら配置をしたりする手間が省けます。家具に対して特にこだわりがない人、できるだけスムーズに引越しを終わらせたい人にピッタリです。

家具付き居室のある老人ホームの費用相場

続いては家具付き居室のある老人ホームの費用相場を紹介します。

老人ホームで支払う費用について
家具付き居室に限らず、老人ホームを利用する場合はさまざまな費用が必要かかります。基本的には次に説明する入居一時金と、月額利用料の2種類となります。

・入居一時金
まずは入居一時金ですが、施設によっては入居時費用と呼んでいることもあります。こちらは入居する際にまとまったお金を払うもので、設定されている金額は施設によってそれぞれ異なります。想定入居期間に応じて計算されるのが基本ですが、施設によってその計算方式が異なることも珍しくはありません。

例えば高級老人ホームの場合、1億円以上の入居一時金を設定していることがあります。一方で、最近は入居一時金を徴収していない施設も多くなってきました。

入居一時金がかからないとなると、一見お得に思えますが、必ずしもお得になるとは限りません。入居一時金は高ければ高いほど、毎月支払う月額利用料が低くなるのです。入居予定期間から入居一時金がある場合と不要の場合、両方の総支出を比較すると良いでしょう。

・月額利用料
2つ目は月額利用料で、施設から請求された金額を毎月支払います。一般的な内訳は以下の通りです。

1つ目は居室の家賃であり、使用する居室のタイプに応じた家賃を支払います。同じ施設内で複数タイプの居室がある場合、面積が広かったり個別浴室などが設置されていたりすると割高になります。

2つ目は食費です。施設で提供される食事を取った場合、食べた回数に応じて食費がかかってきます。

その他として光熱費や管理費、介護保険上の介護サービスを利用する場合は施設介護サービス費などがかかります。また、特別なサービスを提供しているときに加算されるサービス加算費なども含まれることがあり、これらを合計した金額を支払うのが通常です。

家具付き居室のある老人ホームの費用相場
当サイトが東京都にある家具付き居室のある老人ホームを調査したところ、入居一時金の費用相場は0円~1億3千万円ほど、月額利用料の費用相場は13.5万円~176万円ほどとなっていました。このように、入居一時金と月額利用料のどちらも金額に幅があります。

前述したように入居一時金不要の場合は月額利用料が高くなり、また反対に入居一時金を多く支払うと月額利用料が抑えられるので、両者のバランスを考えることが重要です。なお、東京都にある有料老人ホーム全体の費用相場は入居一時金で810万円ほど、月額利用料は入居一時金ありで27.8万円、入居一時金なしで31.8万円 となっています。

家具付き居室のある老人ホームに入居する際の注意点

たくさんの魅力やメリットがある家具付き居室のある老人ホームですが、実際に入居する際にはいくつかの注意点があります。

家具の安全性を確認する
まずは家具の安全性を確認することです。基本的に施設内にある家具は、施設が安全性を確認したうえで設置しています。また先に述べたように、固定などの耐震対応がされていることも多いでしょう。

しかし、使い勝手や安全面の基準は人によって異なります。施設見学時に実際に家具を細かく見て、安全性をチェックするようにしてください。

他に必要な家具がないか確認する
家具付き居室と一口にいっても、具体的にどのような家具が準備されているかはそれぞれ異なります。そのため、人によっては必要とする家具や家電が、設置されていないと感じる場合もあるでしょう。

詳しく確認をしないまま入居してしまうと、入居後の生活で不便さが生じたり、新しく家具を購入したりする必要性も出てきます。どのような家具が設置されているのかを確認して、他に必要な家具がないかどうかを確認するようにしてください。

高い場所には荷物を置かないようにする
3つ目の注意点は、高い場所には荷物を置かないようにすることです。施設によっては壁一面に収納を作っているところもあり、たくさんの荷物を収納できるようになっていることが多いです。

しかし壁の高い位置に荷物を収納してしまうと、取り出すときに踏み台が必要となります。また、場合によってはバランスを崩して踏み台から転倒するリスクも発生するでしょう。高い場所には荷物を置かないようにすること、どうしても収納をする必要がある場合は自分で行わず、スタッフを呼んで対応してもらうことが大切です。

部屋の明るさを確認する
高齢になると視力が低下することから、薄暗い場所での生活に不便さを感じるようになります。足元が良く見えなかったことから床に落ちているものに気づかず、すべって転倒する可能性もありえることです。居室の照明が十分に明るいか、また日中は窓から日差しがどのくらい入ってくるかなど、部屋の明るさを確認しましょう。

コンセントと照明スイッチの位置を確認する
最後はコンセントと照明スイッチの位置を確認することです。コンセントは基本的に低い位置にあるよりも、高い位置にあった方が便利に使えます。低い位置にある場合はいちいちしゃがまなければならず、しゃがむのが面倒で立ったままコンセントの抜き差しをすると腰痛の原因になってしまいます。一方、コンセントが比較的高い位置にあれば、腰に負担をかけずに電化製品を利用できるようになるでしょう。

また、照明スイッチは生活導線に合わせた場所にあると便利です。例えば夜間トイレに起きた際に、すぐに手が届く場所にスイッチがあると安全に行動できます。ケガの予防につながるので、そちらも確認しておくと良いでしょう。

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