あなたにピッタリの老人ホーム・サ高住が見つかる!無料で相談できる!「老人ホーム・サ高住お探しガイド」

お気に入りカート

「スタッフブログ」 の記事一覧

  • スタッフブログ

    • 投稿日:

    再び頼られる喜び

    以前、お義母様の施設入居についてご相談頂いたお客様に、「今度は実母と祖母の入居相談を」と再度ご連絡を頂きました。 前回はお義父様がご危篤の最中でお義母様の退院日が迫っている中の緊急相談でご家族も混乱されていました。 お気持ちや実質的なスケジュールのご負担が最小限になるよう配慮し、最短・最善・最大のサポートを心掛けご入居のお手伝いをさせて頂きました。 「あの時、森さんがいなかったらどうなっていたか。本当に感謝している。」というお言葉と共に、「今も義母はとても幸せに施設で生活している。職員さんにも良くしてもらい、あの施設を選べてよかった。」と1年半前のお手伝いが実を結んだことを実感できる最高の評価を頂くことが出来ました。 私共ロイヤルの相談員の仕事は、単に施設の紹介ではなく、その先のご生活に「しあわせ」「良かった」というお気持ちを持っていただく事にあります。 混乱の最中のご家族を前にしたときこそ、お気持ちに寄り添いながらも冷静に、着実に、アテンドする為、自分自身の日々成長を改めて心に誓う機会となりました。

  • スタッフブログ

    • 投稿日:

    住み替えと不動産売却

    今年の3月頃にご自宅からホームの住み替えのご相談を頂き、そのときに住み替えをされたお客様がおりました。 先日そのお客様より、ホームで本人が楽しく生活できていて、相談してよかったとお電話を頂きました。また空き家となったマンションを処分したいと不動産のご相談あり訪問査定させていただきました。 室内は荷物が多く、ある程度ご家族様で大事なものを取り除いて、その他の荷物含めなんとかしてほしいと希望有り、 ロイヤルズにて不動産の買取と合わせて残置物の処理も行うとお伝えしたところ、肩の荷が降りたのか「安心しました」と おっしゃり、ご支援させていただいて私も嬉しく思い引き続き多くの方の支援をしていきたいと思いました。

  • スタッフブログ

    • 投稿日:

    ご夫婦でのご入居

    息子様より、ご両親の在宅生活が厳しくなっているとご相談を頂きました。 奥様は比較的お元気ですが、ご主人が認知症を患っておりお体はお元気な方でした。 奥様は認知症のご主人の対応に疲れており、家事もする気力が落ちているとのことでした。 当初、息子様は仲は良いのでご夫婦部屋が良いとのご希望でした。 私の方から、希望エリアではご夫婦部屋自体が非常に少ないということ、またご夫婦部屋にすることで、日中や夜間も一緒にいることになるので、在宅生活と大きく変わらず、奥様が疲弊する可能性があることをお伝えしました。 結果的にご夫婦でも別々のお部屋を取ることになり、決められてホームの印象も良かったとのことで、ホームの提案だけでなく生活の提案もしてくれたことがありがたいとおっしゃって頂きました。

  • スタッフブログ

    • 投稿日:

    DVの息子様からの避難

    元々都内にご夫婦でお住まいだったご両親のお話です。 同じマンション別フロアに娘様もお住まいです。 先にお母様が認知症を発症されお父様が介護され娘様もフォローしていらっしゃいました。 そのうちお父様も物忘れなどが出てきた状態でした。 そこへ独身の息子様が同居するようになられ、2、3ヶ月したころからDVが酷くなってきました。 ご両親とも被害にあわれて病院警察が係わるレベルになり、緊急でショートステイに保護されました。

  • スタッフブログ

    • 投稿日:

    「将来の参考に」から「すぐにでも」

    3か月ほど前に「まだ先の話だが介護が必要になった先々の参考のために資料が欲しい」というお客様から連絡があり、対応させて頂きました。 対象者はその時点では要支援のレベルでしたが、息子様からは希望エリアの介護付ホームの資料希望で予算も決まっていないとのお話のため、空室確認せずに希望エリアの比較的低価格のホームの資料を送付しました。 先日、そのお客様から入電があり、急遽介護付老人ホームへ入居しなければならない状況となったため、送付してもらった資料のうち2施設を見学したい、とのお話がありました。 ところが、私が資料送付したホームは要介護以上の方でなければ入居できず、お客様の認定は支援のまま。 即座に早期入居可能な要支援のままでも入居できるホームを提案・お申込みとなり事なきを得ましたが、将来参考と言われた場合でも、その時点でのお客様のご状態に合わせた施設の提案という基本中の基本が欠けていた対応を反省する事例でした。

  • スタッフブログ

    • 投稿日:

    3年前のお客様より

    3年前にケアマネジャーと自宅訪問したご夫妻の件で、この度再び相談にのらせていただきました。 当時はお住まいの地域でご夫妻で住むことができる施設の相談でしたが、状態の変化に伴いお母様の施設入居を優先させたいとのご要望で、場所は娘様の自宅周辺を希望されました。 改めてお母様のニーズに合った施設のご提案をさせていただき、当時は関わることとのなかった娘様ともしっかり相談し、無事ご入居に至りました。 入居支援として入居日にお母様を施設へお連れするとともに、お荷物搬入もお手伝いさせていただきました。 今後も信頼いただける仕事をしてまいります。

  • スタッフブログ

    • 投稿日:

    手を差し伸べる姿勢

    来店面談で対応させて頂いたお客様の件です。 ご相談にご本人様もいらしたのですが、歩いている内に足が出なくなってしまったとの事で駅から店舗までやっとの思いで歩かれてこられたとおっしゃっていました。 相談者の方はご親戚の方で帰る方向も違かったため、お帰りの際ご自宅まで車でお送りさせて頂きました。 ちょっとした事ですが、お困りの際に手を差し伸べる事ができてよかったと思います。 お客様と関わる中で何が必要とされる蚊について、今後も多角的に考えられるように準備をしていきたいと思います。

  • スタッフブログ

    • 投稿日:

    住み慣れた土地からの転居

    昨年10月にケアマネさんを通じご紹介頂いたお客様のケースです。 ご相談頂いた時点で、ご自宅のマンションの売却が決定しており、年内には転居すことが必須な方でした。 住み慣れた地域から離れたくないという思いが強く、自宅マンション周辺で施設を探させて頂き、ショートステイ等を使用しながら年明けの1月に無事に入居する事が出来ました。

  • スタッフブログ

    • 投稿日:

    二度目のご相談

    以前に奥様のご入居のお手伝いをさせて頂いたお客様から、再度のご相談を頂きました。 ご主人様はご自宅でのご生活を続けていらっしゃいましたが、コロナ禍でご面会が難しくなり、奥様が不安に思われているとのことで、お二人でご入居出来るホームを、とのご相談でした。 一度お手伝いさせて頂いたお客様からまたご相談頂くと、前回のお手伝いにご満足頂けていたのかなと嬉しくなります。 お客様は無事ご入居先が決定し、ご入居の準備をされているところですが、お二人が一緒にいられる生活の場で落ち着いて頂けるまでお手伝いさせて頂きたいと思います。 川崎相談室 木村 理真

  • スタッフブログ

    • 投稿日:

    幸せにできなかったことへの反省

    娘様が90歳のお母様の施設検討でご相談いただいた案件のお話です。 お母様にお会いさせていただくと、会話から認知症だと言うことはすぐにわかりました。 ただ、聡明で自尊心のあるお母様は、とても品のある方でした。 独居のお母様に、自宅売却費用まで使い、素敵な施設で過ごさせてあげたいと思いの強い娘様でしたので、お母様の雰囲気に合いそうなちょっと高級な施設を提案し、娘様に実際に見学もいただき、大変気に入っていただきました。 次に、施設拒否のお母様にどう入居に繋げるかで悩んでいましたら、今まで登場しなかった息子様の登場があり、姉弟間での意見の相違から、一気に白紙となってしまいました。 娘様も困ってしまいましたが、弟様は、家を守ることと自宅でお母様はまだ暮らせるからと振り出しに戻ってしまい、独居で不安に過ごすお母様のことを考えると、これ以上踏み込めない境界に歯がゆさを感じました。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 89
  1. 老人ホーム・サ高住ガイドトップ
  2. お役立ち情報
  3. お探しガイド豆知識
  4. スタッフブログ

お気に入り

お気に入りに追加しました